更新日:2026年02月23日

実際にプレイした情報まとめ「懲らしめ~狂育的指導~」

このページはhukuroが2026年の1月にwindows11で実際にプレイをして、懲らしめ(Hシーン)と興奮度、辱め、デジカメの設置位置、移動場所についてや各エンディングまでの情報をまとめました。

懲らしめ(Hシーン)と興奮度について

デジカメの撮影による「弱み」を見つけることで、懲らしめが可能になります。
懲らしめは興奮度によって内容が分岐します。

興奮度0
懲らしめできません。
興奮度1
懲らしめ可能です。
内容はフェラになります。
興奮度2
懲らしめ可能です。これ以上興奮度は上昇しません。
内容はSEXになります。

興奮度は、以下の場合に上昇します。

  • デジカメの映像を見た時
  • 他の生徒がSEXしているのを覗き見した時
  • 辱めた時

教頭、UOCに遭遇した時は興奮度が下がります。

辱めについて

本番ではありませんが、Hなシーンです。1度懲らしめると1日の終わりに選択可能になります。発生のタイミングは決まっており、複数指定できますが、時間帯が被ったときは1つしか確認できません。

懲らしめ
辱め(1)
辱め(2)
まだまだ犯す
高野日向
夕方
午前
午後
夕方
上条亜里沙
午後
午前
古海幸恵
夕方
午後
渡瀬真紀
午後
(6日目の授業中のみ)
夕方
渡瀬美希
夕方
午前
夕方

エンディング

基本的に、懲らしめた数に応じて分岐します。
エンディング前に各キャラクターの振り返りがあり、CGが懲らしめのフェラとSEXで2パターン存在します。

BADEND
1日目の夜の真紀の弱みで懲らしめる
1日目の午後の日向の弱みで懲らしめる
失意END
誰も懲らしめられなかったEND。CG1枚あり。
並END
1人以上懲らしめる
美希を堕とせなかったEND
美希以外の4人を懲らしめる
美希を攻略可能になる
※必ず「はじめから」スタートしてください
5人パーフェクトEND
全員の懲らしめを興奮度2で迎える
幸恵HAPPYEND
6日目に幸恵の弱みを握る
7日目の夕方に興奮度1以上で、「幸恵の言葉を信じることにする」を選択する。
ここまで見てくれて
ありがとうEND
全員の懲らしめを興奮度2で迎える&全員のイベントを確認する
→5人パーフェクトENDの後に選択肢が表示
「見る」を選ぶとこちらに分岐

デジカメを設置する場所/時間帯

以下の日付をクリックすることで、表を切り替えられます。
が弱みを握れる場所/時間帯です。

BADENDについて

を選んだ場合も弱みを握った判定になりますが、懲らしめる際にBADENDに突入します。
懲らしめのCGはないので、回避で問題ありません。

幸恵HAPPYENDについて

6日目はすべての弱みが見つかっていない場合に表示されます。
幸恵HAPPYENDルートには、3日目で弱みを握らない必要があります。

移動の場所/時間帯

以下の日付をクリックすることで、表を切り替えられます。
興奮度が+1になります。覗き見にはCGがあるので、1度は選択することを推奨します。
興奮度が-1になります。

真紀の「まだまだ犯す」について

夏生をすべて選択した状態でないと、イベントが発生しません。
真紀の2回目を見る時は、辱めイベントなどで夏生がスキップされないよう注意が必要です。

作品情報

懲らしめ~狂育的指導~
引用:http://www.bluegale.co.jp/bluegale/bluegale.html
懲らしめ~狂育的指導~
メーカー
BLUE GALE
発売日
2000/11/24
原画
DOH250R
シナリオ
声優
春日アン 紫苑みやび

#学園 #教師

プロローグ

主人公は静楓学院の物理学教師で25歳、独身。それなりの顔と行動で、学生達に人気があると(自分では)思っていた。
ある日、理事長室に呼ばれ、急な転勤が決まる。前から希望を出していた大学に戻っての研究が認められたのだ。
その後、廊下を歩いている時に中庭で女子学生達が会話しているのを偶然聞いてしまう。
「先生ってさ、ちょっとおだてて誉めたら点数上げてくれちゃってさ。ちょろいもんよ」
「あの先生、この前あたしが着替えをしていた時に急にドア開けるんだよ。やらしー」…などという聞くに耐えないものだった。
あいつら可愛い顔をして、内心じゃそんなことを考えていたのか!
その後、その4人グループが転勤のお別れパーティを開いてくれると言う。機嫌を直した主人公は、自宅のアパートで開いたパーティでどんちゃん騒ぎをしたあと、○いつぶれて眠ってしまう。翌朝、学校に行くと、授業中の学生たちの態度がどうもおかしい。放課後、主人公が教室にいくと、床の上にポラロイド写真に撮られた主人公の恥ずかしい写真が落ちていた。
あいつら・・、主人公の怒りが頂点に達した。 一週間後には、どうせこの学園からはおさらばなんだ。